SPEDi — AI Negotiation Analysis

議事録をAIに読ませる。それだけ。
次の一手が見える 交渉理論と実践知を組み込んだAIが、隠れた意図と合意リスクを見抜く

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24時間365日、いつでも使える
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次の会議で、状況を動かせますか?

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AI相手に
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本番に
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AIが作る交渉戦略。
使うほどに、交渉スキルも上がっていく。

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交渉に備える、2つの道具

付属:音声からの文字起こしデータで議事録を生成→PROx解析に利用↗

AI分析「交渉戦略PROx」

議事録から、次の一手を出す。

交渉戦略PROxを開く↗
出力
戦略レポートPDF
読み込む
予行演習「交渉シミュレーションPROx」β

交渉相手をAIが再現、交渉内容を分析・評価する。

交渉シミュレーションへ→
戦略レポート(PDF)の例
戦略レポート(PDF)⤢ 拡大
事前シミュレーションの画面例
事前シミュレーション⤢ 拡大
料金¥16,500/月14日間は無料。自動課金はしません。
継続はご自身でお申込みください。
利用解析・予行演習(シミュレーション)とも無制限
入力2つの入力方式から選べます(ステップ入力/一覧入力)
保存議事録・レポートは保存しない
14日間無料で試す → 使い方ガイド / ユーザーマニュアル

WHERE TIME IS LOST

止まる・戻るを、前に動かす。

時間を浪費するのは、各工程の業務そのものより、「交渉で止まる、意思疎通不足で手戻りが発生する」ことです。
そこを前に動かす、手戻りを最小限に収める。
それがSPEDiの交渉分析ツール、PROxです。

止まる 手戻り PROxで前へ 受注まで 業務の流れ 止まる・手戻りが起きる 並行して進む 引き合い 提案 仕様のすり合わせ 見積もり・価格交渉 顧客の社内決裁 受注 稟議で差し戻し 要件が曖昧なまま本気度が見えない 検討が止まる他社と比べられて返事が来ない 曖昧なまま進み、後で仕様変更 値引き要請と再見積もりの繰り返し 決裁者に届かない稟議で差し戻し 受注の後 業務の流れ 止まる・手戻りが起きる 受注 開発業務 製造 品質 生産管理・日程 納入 不具合対処 仕様変更で戻る 差し戻し 不具合の原因・費用負担で揉め、設計からやり直し 追加要求を無償で受けて工数が膨らむ 値上げ・欠品・納期遅れ 受入基準の解釈違いで差し戻し 特急・前倒しの要求/納期回答待ち 納入条件・検収で揉める 原因・費用負担の合意がこじれ、関係が悪化 止まる原因は三つ。 1 相手の本当の判断基準が見えていない 2 合意した内容が曖昧なまま残る 3 準備不足でその場で答えられず持ち帰りになる

YOUR ROUTE

まず試す、そして本番の交渉へ

無料でお試し 交渉戦略Lite 状況を入れて戦略の要点をつかむ AI 交渉シミュレーション 練習用の題材で交渉相手と対話 AIの支援で ・交渉がうまくいく ・交渉力が上がる 交渉戦略PROx 議事録を専用AIが分析し、次の一手を示す AI 交渉シミュレーションPROx 自分の案件で本番前の予行演習 事前シミュレーション 本番の交渉 本番の議事録を、次の分析へ PROx会員
その他 For overseas teams: Japan Negotiation Strategy (English) 専門家への相談は お問い合わせ
AI分析の違い

いつも使っているAIの答え、あなたの交渉に合っていますか?

言いたいことはわかるのだが……ずっと「欲しい答え」のまわりをグルグルしているだけで、核心に届かない。

汎用AI
SPEDi
議事録の扱い
議事録を全体として読み、まとめて答える。
議事録を要素分解し、その上に設計図を組み立てる。 ゴール=この交渉で何を得たいか。
→ あなたが書き、AIが議事録に照らして点検する。
説得要素=ゴールに近づくための材料。
→ AIがゴールと議事録から推測し、提案する。
事実=説得要素を裏付ける資料やデータ。そのうえで、各関係者の意向を踏まえた戦略を組み立てる。
出てくる答え
あらゆる状況をカバーするが、個別の戦略として使えない。
ゴールから逆算した、この相手に通る答え。
答えが期待と違ったとき
指摘に従って、従順に変更するが、その背景に理論も実践データもない。
交渉の個別設計図があるので、それによって間違いを指摘し、個別案件に合った戦略を提示する。

SPEDi PROxは議事録をどう読んでいるのか。

Why

なぜ、答えが違うのか

  • 交渉の設計図あなたが決めたゴールを議事録に照らして点検し、
    ゴールと議事録から説得要素を推測して提案します。
    裏付けの事実までを一本の線でつなぎ、通る戦略を構築します。
  • 交渉理論交渉の構造を読むための理論です。
  • 実践知実務の現場で得た知見を言語化したものです。

この3つを、解析プロンプトに組み込んでいます。

設計思想を読む →
議事録
↓
SPEDiが持つ解析プロンプト

交渉の設計図

ゴール 説得要素説得要素 事実事実事実事実

+人物ごとの立場

交渉理論

交渉理論構造の読み方

実践知

実践知人の動き方
↓
個別に合った戦略を導く
Representative

久保 聰

SPEDi株式会社 代表取締役 / 機械工学科卒・MBA

日系重工業と外資系メーカーで海外工場の技術責任者を務め、米国・中国に駐在。
日・米・欧・中の現場で、技術と交渉の両面を担ってきました。

『技術者のグローバル交渉術』久保 聰 著Amazonで見る →

よくあるご質問

交渉戦略PROxは、Liteと何が違いますか?+
Liteは状況の整理と方向性の提示までです。PROxは相手の意思決定構造、本音と建前、ロジックツリーまで分析し、戦略レポート(PDF)を出します。そのレポートを読み込む予行演習(交渉シミュレーションPROx)も会員に含まれます。
議事録やレポートは保存されますか?+
保存しません。分析が終われば、議事録もレポートもサーバーに残りません。レポートはPDFでお手元に保存してください。
交渉シミュレーションは無料ですか?+
練習用(6題材)は現在無料公開期間で、登録不要でお使いいただけます。β版のため、講評の内容についてのご意見をお寄せください。実案件のレポートを読み込む事前シミュレーションはPROx会員向けです。
どのような案件・業種に向いていますか?+
製造業・エンジニアリングの技術者が関わる交渉です。仕様変更・コスト・納期、海外パートナーとの交渉、社内の意思決定が進まない案件などに使われています。

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