議事録をAIに読ませる「ネゴシルPro」
次の一手が見える
交渉理論と実践知を組み込んだAIが、隠れた意図と合意リスクを見抜く
次の会議で、状況を動かせますか?
BEFORE THE NEXT NEGOTIATION
うまくいった交渉の理由を、誰も説明できない。
説明できる人は、何を見ているのか
無理な方針を、そのまま交渉相手に突きつける前に、できること
ネゴシルProは、こう使います。
- →はじめに議事録を読み込み、ゴールを決めます。
変えられない方針や、守るべき条件は、交渉の条件
に入れます。 - 1説明できる人が見ている物AIが説得の打ち手を組み、それぞれが交渉相手のどの言葉や事情に効くのかを示します。
うまくいく理由が、説明できる言葉になります。 - 2突きつける前に会社の方針と交渉相手の求めのずれと、その解き方を示します。
社内に話す筋道まで分かります。
AIが作る交渉戦略。
使うほどに、交渉スキルも上がっていく
WHERE TIME IS LOST
止まる・戻るを、前に動かす。
時間を浪費するのは、各工程の業務そのものより、「交渉で止まる、意思疎通不足で手戻りが発生する」ことです。
そこを前に動かす、手戻りを最小限に収める。
それがSPEDiの交渉分析ツール、ネゴシルProです。
YOUR ROUTE
まず試す、そして本番の交渉へ
ネゴシルProへの議事録の入れ方は、3つ
会社の議事録を読み込む
社内報告用に作った議事録(PDF・テキスト)を、そのままネゴシルProに読み込みます。
基本の使い方
スマホで撮る
手書きメモを写真に撮るだけ。足りない点をAIが聞き、整えた議事録がPCのネゴシルProに届きます。
議事録生成ツールが開きます
お試しになりたい方(いずれも無料)
Pro会員用ツールの機能の一部をお試しいただけます
交渉シミュレーション β版
6つのタイプの相手との擬似交渉でスキルを上げる
相手役AIとの交渉。交渉相手の事情を聞き出せたかを講評。原価低減・設計変更・品質問題・技術移転・稟議・納期の6題材。
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いつも使っているAIの答え、そのまま交渉の場で使えますか?
答えはもっともらしい
でも、なぜそうなのか?
誰にも説明できない
汎用AIには困難なことも、交渉戦略専用のAIだから可能です
1前の会議の流れを引き継ぎます
案件ごとに、前の会議の要約を引き継ぎます。
決裁の決まりや交渉相手の事情、持ち越しの宿題まで踏まえて、次の一手を出します。
2交渉戦略を、AIと一緒に組み立てます
交渉のゴールは、ご自身でお決めいただきます。
分析を通じて、AIがそれを実現するための提案を行い、交渉戦略全体をAIと共に構築していきます。
より実態に合った戦略を立てることができます。
3交渉相手に見せる部分と分けて出します
交渉相手に見せる部分と、見せない部分を分け、交渉を効果的に進める方法を提案します。
4そのまま説明に使えるレポートにまとめます
分析結果をレポートにまとめます。
交渉の重要ポイント、リスク、交渉相手ごとの説得方法など、項目ごとに整理されていますので、社内での共有や、上司や社内関係者への説明も、楽にこなせます。
ネゴシルProは議事録をどう読んでいるのか
なぜ、答えが違うのか
- 交渉の設計図あなたが決めたゴールと、読み込まれた議事録から説得要素を提案します。
裏付けの事実までを一本の線でつなぎ、通る戦略を構築します。 - 交渉理論交渉の構造を読むための理論です。
- 実践知実務の現場で得た知見を言語化したものです。
この3つを、解析プロンプトに組み込んでいます。
設計思想を読む →交渉の設計図
+人物ごとの立場
交渉理論
実践知
久保 聰
SPEDi株式会社 代表取締役 / 機械工学科卒・MBA
日系重工業と外資系メーカーで海外工場の技術責任者を務め、米国・中国に駐在。
日・米・欧・中の現場で、技術と交渉の両面を担ってきました。

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交渉に備える2つの道具を利用できます
継続はご自身でお申込みください。

