SPEDi — AI Negotiation Analysis
議事録をAIに読ませる。それだけ。
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料金¥16,500/月14日間は無料。自動課金はしません。
継続はご自身でお申込みください。
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利用解析・予行演習(シミュレーション)とも無制限
入力2つの入力方式から選べます(ステップ入力/一覧入力)
保存議事録・レポートは保存しない
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For overseas teams: Japan Negotiation Strategy (English)
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AI分析の違い
いつも使っているAIの答え、あなたの交渉に合っていますか?
言いたいことはわかるのだが……ずっと「欲しい答え」のまわりをグルグルしているだけで、核心に届かない。
汎用AI
SPEDi
議事録の扱い
議事録を全体として読み、まとめて答える。
議事録を要素分解し、その上に設計図を組み立てる。
ゴール=この交渉で何を得たいか。
→ あなたが書き、AIが議事録に照らして点検する。説得要素=ゴールに近づくための材料。
→ AIがゴールと議事録から推測し、提案する。事実=説得要素を裏付ける資料やデータ。そのうえで、各関係者の意向を踏まえた戦略を組み立てる。
→ あなたが書き、AIが議事録に照らして点検する。説得要素=ゴールに近づくための材料。
→ AIがゴールと議事録から推測し、提案する。事実=説得要素を裏付ける資料やデータ。そのうえで、各関係者の意向を踏まえた戦略を組み立てる。
出てくる答え
あらゆる状況をカバーするが、個別の戦略として使えない。
ゴールから逆算した、この相手に通る答え。
答えが期待と違ったとき
指摘に従って、従順に変更するが、その背景に理論も実践データもない。
交渉の個別設計図があるので、それによって間違いを指摘し、個別案件に合った戦略を提示する。
SPEDi PROxは議事録をどう読んでいるのか。
Why
なぜ、答えが違うのか
- 交渉の設計図あなたが決めたゴールを議事録に照らして点検し、
ゴールと議事録から説得要素を推測して提案します。
裏付けの事実までを一本の線でつなぎ、通る戦略を構築します。 - 交渉理論交渉の構造を読むための理論です。
- 実践知実務の現場で得た知見を言語化したものです。
この3つを、解析プロンプトに組み込んでいます。
設計思想を読む →議事録
↓
SPEDiが持つ解析プロンプト
↓
交渉の設計図
+人物ごとの立場
交渉理論
交渉理論構造の読み方
実践知
実践知人の動き方
個別に合った戦略を導く
Representative
久保 聰
SPEDi株式会社 代表取締役 / 機械工学科卒・MBA
日系重工業と外資系メーカーで海外工場の技術責任者を務め、米国・中国に駐在。
日・米・欧・中の現場で、技術と交渉の両面を担ってきました。

『技術者のグローバル交渉術』久保 聰 著Amazonで見る →
よくあるご質問
交渉戦略PROxは、Liteと何が違いますか?
Liteは状況の整理と方向性の提示までです。PROxは相手の意思決定構造、本音と建前、ロジックツリーまで分析し、戦略レポート(PDF)を出します。そのレポートを読み込む予行演習(交渉シミュレーションPROx)も会員に含まれます。
議事録やレポートは保存されますか?
保存しません。分析が終われば、議事録もレポートもサーバーに残りません。レポートはPDFでお手元に保存してください。
交渉シミュレーションは無料ですか?
練習用(6題材)は現在無料公開期間で、登録不要でお使いいただけます。β版のため、講評の内容についてのご意見をお寄せください。実案件のレポートを読み込む事前シミュレーションはPROx会員向けです。
どのような案件・業種に向いていますか?
製造業・エンジニアリングの技術者が関わる交渉です。仕様変更・コスト・納期、海外パートナーとの交渉、社内の意思決定が進まない案件などに使われています。